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2009年 4月30日

スバル レガシィ 新型…アウトバックも、米国で戦略的価格に ( Response. )
スバルオブアメリカは29日、新型『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』)の価格を明らかにした。装備内容を引き上げながら、ベース価格は2万2995ドル(約225万円)からと、旧型と同価格に据え置いた。

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または、オートックワンのスバル 新車見積もり


2009年 4月10日

新型スバル アウトバックを発表!
ニューヨークモーターショー09でワールドプレミア!!

 富士重工業株式会社 ニュースリリース
 Response. 【ニューヨークモーターショー09】スバル レガシィ 新型、アウトバック初公開!!
 ホビダス・オート 【NY09】新型スバル・アウトバックがワールドプレミア

 富士重工業株式会社 ニュースリリース スバル レガシィ フルモデルチェンジに関する事前告知について
 ティザーサイト NEW LEGACY unveil
 新しい走りの歓びに、もうすぐ出会える〜レガシィ20年目のイノベーション、はじまる〜

従来型に対して全幅を50mm、全高を105mm拡大するとともに220mmの最低地上高を確保
扱いやすさを考慮し、前後オーバーハングを90mm、また全長を20mm短縮しながらも、ホイールベースは70mm拡大
リヤゲート開口部を拡大、荷室床面を低く設定

厚みを強調した水平基調のフロントグリルを中央の高い位置に配置
立体的で存在感のあるヘッドライトとフォグランプを四隅にレイアウト
量感のあるバンパーやサイドクラッディング、さらにAWDや足回りの力強さを象徴する大きく張り出したホイールアーチ
Dピラーを外側からしっかり見せることで、従来型と違う新しいフォルムを表現
大型のリヤコンビランプ、ボディ同色のガーニッシュ
マフラーの切り欠きのないリヤバンパーを組み合わせ、厚みのあるリヤまわりをデザイン
クロスバーをビルトインしたルーフレールを新たに開発
クロスバー不使用時にはワンタッチでクロスバーを格納できる構造とし、不要な風切り音を発生させない配慮を施す
サイドウインドゥ周りに質感のある光輝モールを配置

インストルメントパネルは横方向への広がり感を強く意識したデザインとし、シャープなエッジが特徴
センターパネルの造形や表面のヘアライン加工などにより、力強さと質感を表現
電動パーキングブレ−キの採用
サイドブレーキレバーを廃止
センターコンソールのカップホルダーは左右横並びに配置し、コンソールボックスとアームレスト部分は大型化により、収納スペースが拡大
上級グレードには、運転席にランバーサポートを含めた10ウェイパワーシート助手席には4ウェイのパワーシートを装備
メーターは昼夜常時発光式のアルミ蒸着リング付き4連タイプを採用
センターパネル中央に、瞬間・平均燃費などを表示するマルチインフォメーションディスプレイを配置

[2.5lモデル(2.5i) 排気量:2,457cc]
最高出力 / 最大トルク:170 hp @ 5,600rpm / 170 lb.-ft. @ 4,000rpm
トランスミッション:6速マニュアル/リニアトロニック
 エンジンヘッドの冷却性向上や樹脂製インテークマニホールドの採用などにより軽量化を図るとともに低速域のトルクや燃費性能を向上させ、扱いやすいエンジンを開発。また、触媒の仕様を最適化し、排出ガス浄化性能を高めています。
 16インチスチールホール (タイヤサイズ: 215/70R16) +フルホイールカバー
 上級グレードには、17インチアルミホイール(タイヤサイズ: 225/60R17)

[3.6lモデル(3.6R) 排気量:3,630cc]
最高出力 / 最大トルク:256 hp @ 6,000rpm / 247 lb.-ft. @ 4,400rpm
トランスミッション:5速オートマティック
 従来の3.0lエンジンから外寸を大きく変更することなく排気量を拡大。軽量、コンパクトなエンジンです。
 吸排気AVCS(連続可変バルブタイミング機構)の採用などにより走行性能と環境性能を両立しました。また、レギュラーガソリン仕様とし、ユーザーの燃料代負担を軽減しています。
 17インチアルミホイール(タイヤサイズ:225/60R17)が標準装備

-リニアトロニック-
 スバルの次世代自動変速機として、量産AWD乗用車用の縦置きチェーン式無段変速機「リニアトロニック」を世界で初めて開発しました。
 チェーン式無段変速機の特長は、トルクの伝達容量の大きさとフリクションの少なさからくる、コンパクトで優れた燃費性能。リニアトロニックでは、プーリーの芯間が短いレイアウトにしながらも、プーリーの最小径と最大径の差を大きくすることで広いレシオカバレージを実現し、燃費向上を図っています。
 車速の伸びとエンジン回転上昇に一体感をもたせ、アクセル操作をリニアに感じられるよう制御を行うとともに、スムーズな加速を実現しています。
 6速のマニュアルモードを設定し、パドルシフトを操作することで瞬時に変速し、スポーツAT車に引けを取らないドライビングを楽しめます。また、変速操作に対する素早い応答性にもこだわりました。
-5速AT-
各所でフリクションの低減と軽量化を図り、燃費性能を向上させています。
-6速MT-
米国市場向け2.5l NAエンジンモデル用としては初めて搭載されます。
6速化による低燃費化やドライバビリティの向上、さらに高速域での静粛性をもたらします。

シャシーはクレードル構造を採用
 クレードル構造とは、従来ボディにマウントしていたエンジンを、ゆりかご状のクレードルフレームにマウントする新たな方式です。メインクッションラバーは液体封入式とし、4点でエンジンを支持します。パワーユニットのトルクロール軸の横にメインマウントを置くことで、エンジン振動を抑えることができます。
フロントサスペンションにはマクファーソンストラット式を採用
 アームなどをクレードルフレームへマウントすることで高剛性化し、ステアリングの応答性や操縦性を向上させています。また、スタビライザーのレイアウト変更と径サイズ拡大によりロール剛性をアップし、ストロークをしっかり確保し、乗り心地を向上しています。
リヤサスペンションには、低床タイプのダブルウィッシュボーン式を採用
 サスペンションリンクやリアデフ、サブフレームの取り付けやショックアブソーバーマウントなどを最適化することで、防振性能を向上しています。
全車にブレーキアシストシステム電動パーキングブレーキ、VDC(横滑り防止装置)を標準装備
5%以上の登坂路で車両を停車させた場合に自動で作動するヒルホールド機能

ボディにはハイテン材を要所に使用し、軽量化と高剛性化を両立
フロントまわりはクレードル構造の特長を活かし、メインフレーム内の補強部材を簡素化
エンジンフードにはガスステーを使用

前面衝突 クレードルフレームを折り曲げることでパワーユニットを斜め下方向へ後退させキャビンを守る
側面衝突 前後ドアに各2本のドアインパクトビームを配置
後面衝突 フレーム構造の最適化 短いオーバーハングながらも衝突エネルギーを効率よく吸収
全車にSRS運転席・助手席エアバッグ、SRSサイドエアバッグおよびSRSカーテンエアバッグを標準装備
センサーの最適化、運転席および助手席エアバッグの2段インフレーター採用
サイドおよびカーテンエアバッグを大型化
シート骨格を全面的に見直し、剛性の向上、エネルギー吸収のヘッドレストの採用など、シート全体でむち打ちを軽減する構造を新たに開発

ヘッドライトに、周囲の照度に合わせて自動的に点消灯するオートライト機能を搭載
リヤシートは6:4分割可倒式、リクライニング機構とアームレスト内蔵カップホルダーを標準装備
最上級グレードに、チルトアップ&インナースライド式サンルーフ、Harman Kardon(R)プレミアムオーディオをオプション設定

【主な諸元】(米国仕様)
全長:4,780mm
全幅:1,820mm
全高:1,670mm(全高はルーフレール込み)
ホイールベース:2,740mm
トレッド前/後:1,550mm/1,550mm
乗員定員:5名


2008年10月29日

特別仕様車 スバル レガシィ「Premium Leather Limited」を発売
2009年3月29日受注分までのレガシィ ツーリングワゴン・B4・アウトバック合計 限定1,000台
ラグジュアリーな官能。
その風合い、色合い、縫製、すべてにプレミアムを名乗るにふさわしいクオリティを誇る。ブリックレッドレザーシートや、上質な雰囲気を漂わすインテリア。「レガシィ プレミアムレザー リミテッド」。強くやさしく、レザーに抱かれたい。

 富士重工業株式会社 ニュースリリース
 SUBARU オフィシャルWebサイト LEGACY Premium Leather Limited
 Response. スバル レガシィ にプレミアム本革シート仕様
 ホビダス・オート レガシィに上質なプレミアムレザーリミテッドが登場

 アウトバックと旅をしよう | BPF 2.5i & 2.5XT Premium Leather Limited

 

特別仕様車 スバル レガシィ「Smart Selection」を発売
心解き放つ時間がある。
遠くへ、遥か遠くへ。たえず境界を越えていく、自由な心と確かな実力。ゆとりのポテンシャルを思い通りに駆る歓び。そこには、悠々とした穏やかな時の流れがある。レガシィ アウトバック。あなたを待つ感動のステージに、いますぐ旅立とう。

 富士重工業株式会社 ニュースリリース
 SUBARU オフィシャルWebサイト LEGACY Smart Selection
 Response. スバル レガシィ にスマートな仕様…価格抑え装備充実
 ホビダス・オート スバル・レガシィ・シリーズにお買い得な特別仕様車

 アウトバックと旅をしよう | BP9F 2.5i Smart Selection

 
2008年 6月 2日

スバル・レガシィアウトバック2.5XT EyeSight(4WD/5AT)【短評】

一番楽なレガシィ
次期モデルの噂もちらほら。「スバル・レガシィアウトバック」が、大陸仕込みの2.5リッターターボエンジンを初搭載。
ハイテク安全技術も備えたという走りやいかに? 『webCG』のコンドーと関が乗ってみた。

受賞エンジン、初搭載!/似てるけれども違う味/目の上の“ごっつい”タンコブ

( リンク:webCG インプレッション )
( アウトバックと旅をしよう:2.5XT webCG インプレッション )

 
2008年 5月24日

スペシャルコンテンツ「Quality Touring with OUTBACK」公開

出かけたくなる場所、走りたくなる道。
雄大な自然を楽しむパートナー、LEGACY OUTBACKでの
日本の旅をイメージして、"Quality Touring with OUTBACK"がスターとします。

日本各地の名勝をクリアな映像で観ながら、
LEGACY OUTBACKが提案するロングツーリングという旅のスタイルを描く。
最上バーチャルトリップを、ぜひお楽しみください。

Touring vol.1 釧路・八方尾根・富士山の映像をアップ

( スペシャルコンテンツ:レガシィ アウトバック )

CMライブラリにLEGACY「朝日」篇を追加しました
Artist:岡野宏典/Label:ユニバーサルJ/作詞作曲:岡野宏範

( SUBARU オフィシャルWebサイトCMライブラリ > レガシィ )

 
2008年 5月 8日

スバル発売50 周年記念 スバル レガシィ アウトバック「2.5XT」を限定2,000台 発売

アウトバック「2.5XT」は、低回転域から豊かなトルクを発生する2.5L水平対向4 気筒DOHC ターボエンジンを搭載するとともに、車高を抑えた専用サスペンションなどを採用。アウトバックの持ち味である大らかな走りに、ゆとりの走行性と優れた操縦性を融合させたスポーティモデルとした。
また、新型ステレオカメラと新開発3D 画像処理エンジンにより、優れたプリクラッシュセーフティ (衝突被害軽減)を実現する先進運転支援システム「EyeSight」を新展開。アウトバック「2.5XT EyeSight」 として新たに設定する。世界で初めて*、ステレオカメラのみでの「プリクラッシュブレーキ」、「AT誤発進抑制制御」、「全車速追従機能付クルーズコントロール」を実現した。

・エンジン種類:EJ25 型 2.5L DOHC 水平対向4 気筒 16 バルブAVCS ターボ
・排気量:2457CC
・最高出力:195kW(265PS)/5600rpm
・最大トルク:350Nm(35.7kgf・m)/2400rpm
・平成17 年度基準排出ガス50%低減レベル(U-LEV)
・最低地上高:180mm
・フロントブレーキ:17 インチ2 ポット ベンチレーテッドディスク
・リヤブレーキ:15 インチ ベンチレーテッドディスク
・タイヤ:ヨコハマコンチネンタル製ASPEC A349(215/55R17)

アウトバック「2.5XT」ベースグレード  スポーツシフトE-5AT 3,470,250円(本体3,305,000円)
アウトバック「2.5XT EyeSight」スポーツシフトE-5AT 3,680,250円(本体3,505,000円)
ボディカラー:スティールシルバー・メタリック、ダイヤモンドグレー・メタリック、カメリアレッド・パール*、サテンホワイト・パール*、オブシディアンブラック・パール、ニューポートブルー・パール、サンライトゴールド・オパール(*印は31,500円高)

「 EyeSight」は、新型ステレオカメラと新開発3D 画像処理エンジンを用いることによって、歩行者、自転車をも対象とした優れたプリクラッシュセーフティを実現する運転支援システム。世界で初めて*、ステレオカメラのみでの「プリクラッシュブレーキ」、「AT誤発進抑制制御」などの予防安全機能や、「全車速追従機能付クルーズコントロール」による運転負荷軽減機能を備える。

( 富士重工業株式会社 : ニュースリリース:08_05_08_02.html )
( SUBARU オフィシャルWebサイト:レガシィ アウトバック2.5XT )
( アウトバックと旅をしよう:2.5XT , 2.5XT EyeSight(合計2,000台限定) 詳細 )

BPアウトバック5度目の年改実施 F型登場

3.0R EyeSight」「2.5i」「2.5i SI-Cruise」 3グレード構成。

( SUBARU オフィシャルWebサイト:レガシィ アウトバック )
( 管理人のブログ:3代目アウトバック最後の年改 )

 
2008年 3月 4日

欧州仕様にボクサーディーゼルターボエンジンを搭載した「アウトバック2.0D」を 設定

富士重工業は4日(欧州現地時間)、ユーロ4規制に対応した世界初の水平対向ディーゼル乗用車となる
「レガシィ2.0D」と「アウトバック2.0D」をEU15カ国で発売した。
ジュネーブ国際モーターショーでプレスブリーフィングがおこなわれ、同時発売となった。6日に一般公開が始まる。

・エンジン形式:水平対向4気筒DOHC16バルブターボディーゼル(EE20)
・排気量:1998CC
・最高出力:110kW(150PS)/3600rpm
・最大トルク:350Nm(35.7kgf・m)/1800rpm
・CO2排出量:148g/km(レガシィ セダン)
・燃料供給装置:コモンレール
・ターボ形式:可変ノズルターボチャージャー

ターゲットは長距離ドライブの快適性にこだわる若者。

( スペシャルコンテンツ:Subaru Global | LEGACY / OUTBACK 2.0D )
( 欧州市場向け公式サイト:SUBARU | SUBARU BOXER DIESEL )
( 管理人のブログ:SUBARU Outback 2.0D )

 
2007年11月14日

シックで上質な空気に彩られたアウトバック。LEGACY Urban selection 誕生。
特別色・100台限定「ライトニングレッド」設定

アウトバックの「2.5i」をベースに、ポップアップ式ヘッドランプウォッシャーを内蔵したバイキセノンヘッドランプやシルバーのステッチをあしらったレザーとアルカンターラを組み合わせた専用シート表皮を新たに採用した。アルミパッド付きスポーツペダル、リヤビューカメラ(メーカー装着オプションのオーディオ一体型HDDナビゲーション装着車)などを装備する。上質さと機能性を高めながら、価格アップを抑えた。
また、コンセプト表現のディテールとしていた、金属調シルバー塗装のドアミラーとルーフレールをアウトバックのみに採用。

( SUBARU オフィシャルWebサイト 車種紹介 > LEGACY Urban selection > ラインアップ/価格 > OUTBACK 2.5i )
( 富士重工業株式会社 : ニュースリリース スバル レガシィ シリーズに、特別仕様車「Urban selection」を展開 )

 
2007年10月 9日

富士重工業株式会社
第40回東京モーターショー出展概要を発表

レガシィ アウトバック Urbanselection (アーバンセレクション)[市販予定車]
「新たなグランドツーリングの世界観の実現」がコンセプト。ライトニングレッドのボディ色、シルバー塗色のドアミラーとルーフレール、本革とアルカンターラを組み合わせたシート&トリムなど、専用の仕様装備を施し、洗練された存在感を表現。

( 第40回東京モーターショー出展概要 )

 
2007年 6月20日

SUBARU オフィシャルWebサイト
LEGACY OUTBACK スペシャルコンテンツ オープン!!

思い起こせば結婚してからいままで、週末はゴルフで家を空けることが多かった。
「これからは妻と過ごす時間も、少しずつ増やしたいな」。そんな気持ちが芽生えはじめたのは、、、

( ふたりの週末STORY −妻と過ごす、大切なひととき − )

 
2007年 5月15日

レガシィ アウトバックと広げてゆく。(BPアウトバック4度目の年改実施 E型登場

たとえば豊かな感触で、体全体を心地良くサポートするシート。
機能美とともに、手に伝わる感触までも配慮したパネルやトリムデザイン。そして使い勝手に満ちた空間設計。
力強いドライビング感覚とともに細部まで行き届いたクオリティが、心を気持ちよく、そして大らかに解き放つ。
アウトバックと過ごす。
それは思い思いに描く夢や愉しみを、豊かに広げる時間。

( SUBARU : 車種紹介 > レガシィ アウトバック )

 
2007年 4月 9日

アメリカ保険業団体IIHS追突安全評価でアウトバックが最高評価獲得
アメリカ保険業界の非営利団体であるIIHS(Insurance Institute for Highway Safety)が2007年型81車種の後方衝突試験を実施、シートおよびヘッドレストの安全性評価を発表した。後方衝突試験でダミー人形の頸部などへの損傷(動的評価)のほか、シートおよびヘッドレストの形状と寸法(幾何学的評価)も加えられる。
評価は最高から「G(Good)」「A(Acceptable)」「M(marginal)」そして最低の「P(Poor)」の4段階。
スバルはインプレッサ、インプレッサWRX、レガシィおよびアウトバックの3車種が評価対象となり、インプレッサとレガシィおよびアウトバックの2車種が最高評価「G」を獲得。
インプレッサWRXは、動的評価で「M」、幾何学的評価で「A」で、総合評価が「M」だった。
( Text-only version, PDF format, Video→http://www.iihs.org/video.aspx?f=releases/pr040507.flv )

 
2007年 2月 8日

【東京オートサロン07】スバル アウトバック STI はプラス100万円

東京オートサロンのスバルブース内に設けられたSTIエリアに、本物志向の走りと上質さを兼ね備えたコンプリートモデルがお目見え。ワゴンとSUVのクロスオーバーモデル、『アウトバック Tuned by STI』だ。
( Response. )

 
2007年 1月12日

SUBARU TECNICA INTERNATIONAL Official Site

"LINK the SUBARU Spirit!"東京オートサロン2007にて『LEGACY OUTBACK STI CONCEPT』発表!
おおらかなイメージのアウトバックがどこまでスポーティさを主張できるかにSTIが挑んだコンセプトマシン
 SUBARU車のスポーツドライビング性能をさらに引き出し研ぎすます専門家であるSTIが、
 時間をかけてこのクルマを充分に吟味しチューン(調律)した。
 ローダウン対応のダンパー(リヤはセルフレベライザー機構付き)とコイルスプリングやピローボール付きサスペンションリンク、
 軽量サスペンションアームなどの採用でしなやかながらスポーティな走りを実現する足回りとなっている。
( STI / EVENT LEGACY OUTBACK STI CONCEPT )

 
2006年11月15日

アウトバックに特別仕様車「LEGACY OUTBACK 2.5i S-style LIMITED」を設定

ベース車両 2.5i S-style
追加採用装備 オーディオリモートコントロールスイッチ付MOMO製本革巻ステアリングホイール
  パドルシフト付スポーツシフト
  左右独立温度調整機構付フルオートエアコン
  助手席パワーシート など
新設定ボディ色 「ダイヤモンドグレー・メタリック/モノトーン」「リーガルブルー・パール/モノトーン」


SUBARU オフィシャルWEBサイト 通り過ぎた時間をも、乗り越えてゆく。「LEGACY OUTBACK 2.5i S-style LIMITED」誕生!!

通り過ぎた時間をも、乗り越えてゆく。
この光景を、もう一度ふたりだけで見るために走ってきた。
かつてふたりで並んで見た、この光景を。
あの頃の想いが、あの頃のまま時間を越えて打ち寄せる。
そんな満ち足りたひと時が、
ふたりの距離を近づける。
LEGACY アウトバック。
心豊かに、心を解き放つ愉しみへ。

( SUBARU−特別仕様車−LEGACY OUTBACK S-style )

 
2006年10月 6日

SUBARU オフィシャルWEBサイト SUBARUアクティブオータムキャンペーン 開催!!

SUBARUに乗って遊びに行こう!プレゼント実施!(2006年10月7日〜12月3日)
SUBARUの店頭で試乗のうえアンケ−トに答えると抽選で、
自然の懐で安心してドライブできるレガシィ アウトバックを試乗する
全国6会場で開催するアクティビティ&宿泊付モニターにご招待。
モニター終了後にテイスティングレポートを提出。SUBARU WEBサイトに掲載される。
( SUBARU アクティブ オータム キャンペーン )

 
2006年 7月 3日

SUBARU オフィシャルWEBサイト

NEW LEGACY OUTBACKスペシャルコンテンツ公開中!!
( SUBARU - LEGACY OUTBACK )

SUBARUスクエア−CMヒストリーに OUTBACK 追加!
( 「LEGACY OUTBACK 誕生」篇 )

 
2006年 5月31日

【スバル レガシィ 改良新型】さらに上を行く進化---アウトバック
マイナーチェンジを行ったスバル『レガシィ』(24日発表)は、内外装や走行性能が大きく進化しているが、「アウトバック」にはさらにその上を行っている。
( Response. )

 
2006年 5月24日

BPアウトバック3度目の年改実施 BP後期となるD型登場
SUBARU オフィシャルWEBサイト

境界を越えてゆく。「Intelligent LEGACY OUTBACK」誕生!!

( SUBARU - LEGACY OUTBACK )

スペシャルコンテンツは近日公開予定 ( SUBARU - LEGACY OUTBACK )

 
2006年 2月 9日

株式会社カルマ CORAZON 新製品 アウトバック用フロントグリル登場
アウトバックオーナーの皆様お待たせいたしました。フロントグリルが完成し販売を開始いたしました。もちろん塗装キャンペーンも実施中です。
( フロントグリル アウトバック(BPE/BP9) )

 
2005年10月 7日

OUTBACKで行く Weekendリゾートモニターご招待!

そのクルマは、あなたの心をどこまで満たしてくれるのか?
SUBARUの本当の魅力をじっくり味わっていただくために、
一泊二日の宿泊とロングドライブ試乗をセットにした
上質な週末を抽選で全国合計75組150名様分をご用意いたしました。
さまざまな道で、風景のなかで、SUBARUをテイスティングしてください。
10/7 fri.〜 12/25 sun. 第3回(最終)モニター募集中 12/25まで
( SUBARU−Tasting SUBARU−Weekendリゾートモニターご招待! )

 
2005年12月 1日

アウトバック2.5i S-styleに特別仕様車「ブラックインテリアセレクション」を設定

( SUBARU−企業情報 PDF/54KB )
( SUBARU オフィシャルWEBサイト > SUBARU−特別仕様車−SUBARU OUTBACK 2.5i S-style )
( SUBARU オフィシャルWEBサイト > 2.5i S-style ブラックインテリアセレクション )

 
2005年10月 6日

【東京モーターショー2005プレビュー】スバル・アウトバック“エッヂ”スタイル

ツーリングワゴンにSUVの要素をクロスオーバーした「アウトバック」をベースに、先鋭的“エッヂ”なスタイルを提案するドレスアップカー。
( webCG | News )

【東京モーターショー2005プレビュー】北米仕様のSUV「B9 トライベッカ」

次世代クロスオーバーを目指したという「B9 トライベッカ」。3リッター水平対向6気筒エンジンを搭載し、5ATを介して四輪を駆動する、北米仕様のSUVである。
( webCG | News )

( SUBARU オフィシャルWEBサイト The 39th Tokyo Motor Show 2005 プレビューコンテンツ )

 
2005年 9月29日

アウトバック Edgeスタイル 東京モーターショーに参考出品車

スバル…まさに“Edge”の効いたクロスオーバー
スバル『アウトバック』と『フォレスター』を同じテイストでアレンジした参考出品車が東京モーターショーに登場する。“Edge(エッジ)”スタイルと名付けられた、そのモデルのコンセプトは「リセット」だ。
( Response. )
SUBARU−企業情報 第39回 東京モーターショー出展概要 ( PDF/68KB )


B9トライベッカ アメリカで安全性能最高評価を獲得

B9 TRIBECAが米国NCAP衝突試験で前面・側面衝突共にクラストップの安全評価を獲得
「革新的SUV」をコンセプトに開発され2005年初夏より北米地区にて発売されているB9 TRIBECA (ビー・ナイン・トライベッカ)は、米国NHTSA **により実施されたNCAP***基準に基づく前面衝突、 側面衝突双方の衝突試験で、運転席・助手席ともに最高値である5つ星の評価を獲得した。
** 米国運輸省道路交通安全局 *** New Car Assessment Program
( PDF/81KB )
( 2006 Subaru B9 Tribeca 4-DR. w/SAB NHTSA NCAP 英文 from NHTSA )

 
2005年 9月13日

アウトバックCM曲、初CD化

アウトバックのCMで流れるTAKE6の「Flowing With Time」が初CD化される。1995年に逝去したアジアの歌姫、テレサ・テンさんの名曲「時の流れに身をまかせ」を英語カバーした美しいゴスペル。TAKE6は、グラミー賞を7度も受賞した大物アカペラグループ。
もともと現行アウトバックのCMのために書き下ろされたもので 、フルバージョンの公開は今回が初めて。
( 参考リンク:SUBARUスクエア−CMヒストリー > LEGACY OUTBACK
日本先行発売されるアルバム「Feels Good」に日本限定ボーナストラックとして収録。
( Amazon.co.jp: 音楽: Feels Good )

 
2005年 7月11日

【スバルB9トライベッカ 海外リポート】

その1 レガシィベースの7人乗りSUV、発進
スバルで初めての3列シートのSUVが誕生した。その名もご存じの読者も多いだろうが、『B9』トライベッカである。じつは、このトライベッカはSUVカテゴリーの大きなマーケットがある北米市場に今年の6月よりデリバリーが開始されている。
( Response. )

その2 セダンに負けない走りを目指した
エンジンやトランスミッションなどのドライブトレインは『レガシィ』用をアレンジ。またサスペンションや一部のボディ構造部も流用する。かといってレガシィのシャシーにボディを被せ直したワケではない。
( Response. )

その3 SUVになってもスバルらしさは不変
走り出してすぐに実感できるのは、乗り心地のよさだ。18インチタイヤを装着しているが、路面の凹凸を通過したときの硬さは感じない。かといってフワフワすることもなく、これなら運転席だけでなく後席に乗っていても快適なようすだ。
( Response. )

 
2005年 6月 2日

モーターマガジンmedialog NEWモデル速報 ROAD IMPRESSION
スバルの次世代クロスオーバーカーを北米で試乗。欧州プレミアムSUVを凌ぐ運動性能。

( スバルB9トライベッカLimited 7-Pass(北米仕様) )

 
2005年 6月 1日

Car@nifty 試乗レポート スバル B9トライベッカ
スバル初の大型高級SUVは、走りもに拘った優れた操縦性の持ち主

( Car@nifty> 試乗レポート > スバル B9トライベッカ )

 
2005年 5月30日

SUBARU オフィシャルWEBサイト

SUBARUスクエア「SUBARUギャラリー」壁紙更新!! 「OUTBACK 2.5i S-style」を掲載

( SUBARUギャラリー > 壁紙 > LEGACY )

 
2005年 5月25日

SUBARU オフィシャルWEBサイト

アウトバックが広げていく。「SUBARU OUTBACK」誕生!!
( SUBARU−OUTBACK )

豊かなアウトドアライフの愉しみへ。「OUTBACK L.L.Bean EDITON」誕生!!
( OUTBACK L.L.Bean EDITION )

ひとつ上をゆく愉しみ。特別仕様車「OUTBACK 2.5i S-style」誕生!!
( 特別仕様車−SUBARU OUTBACK 2.5i S-style )

SUBARUスクエア「SUBARUギャラリー」壁紙更新!!
( SUBARUギャラリー > 壁紙 > LEGACY )

SUBARUスクエア「CMヒストリー」更新!!
( OUTBACK-「夏の川」篇 )

NEW LEGACY デビューフェア 5/28(土)、29(日)  NEW レガシィ お乗換えサポートキャンペーン 7月末日まで

【新車情報】 スバル レガシィ アウトバック
( @CARS : YOMIURI ONLINE )

 
2005年 5月24日

BPアウトバック2度目の年改実施 C型登場
SUBARU−企業情報 スバル レガシィ シリーズを一部改良 (PDF/66KB)
SUBARU−企業情報 スバル レガシィの広告キャンペーンに、初代CMキャラクターのブルース ウィリスを再び起用 (PDF/29KB)
SUBARU−企業情報 車種別環境情報 レガシィを更新 レガシィ アウトバック(PDF/16KB)

スバル レガシィ に上級&スポーティ装備の特別仕様
富士重工業は、スバルの『レガシィ』に特別仕様車を、「B4」と「ツーリングワゴン」に「2.0R B-SPORT」、「2.0i B-SPORT」、「アウトバック」に「2.5i S-style」を設定して24日から発売した。
レスポンス | Response.

スバル レガシィ アウトバック 特別仕様車
富士重工は24日、クロスオーバービークル「スバル レガシィ アウトバック」の特別仕様車「2.5i S-style」を発売した。
( @CARS : YOMIURI ONLINE )

 
2005年 5月19日

AUTO GALLERY NET アウトバック北米試乗 太いトルクで豪快に加速する2500ccターボ

【アウトバック北米試乗】この2500ccターボ、日本でも欲しい!

 
2005年 3月 7日

SUBARU オフィシャルWEBサイト SUBARUスクエア「SUBARUギャラリー」壁紙に、OUTBACK 「日本の海」篇 追加!
SUBARUギャラリー > 壁紙 > LEGACY

 
2005年 2月 8日

Syms Racing Team OUTBACK のPRODUCTを追加しました
パーツ一覧 >> OUTBACK

 
2005年 1月14日

スバル B9トライベッカ 06年にも日本投入
富士重工業の竹中恭二社長は14日の新年記者会見で、今年半ばに米国で生産・販売する上級SUVスバル『B9トライベッカ』の北米市場以外への投入について「世界展開の具体的な検討を始めた」と述べ、日本を含む主要市場での販売に意欲を示した。
レスポンス | Response.

スバル、B9トライベッカ の米販売は月3000台
富士重工業は14日、今年半ばから米国で生産・販売を開始する上級SUVスバル『B9トライベッカ』の今年の販売計画を1万8000台程度としていることを明らかにした。「米国で月間3000台をコンスタントに確保したい」(和田英生副社長)考えだ。
レスポンス | Response.

SUBARU - 2005 North American International Auto Show
Subaru B9 Tribeca
 
2005年 1月11日

SUBARU−企業情報 新型車 スバル B9 TRIBECA を発表(PDF/551KB)

スバル B9トライベッカ、遂に披露
富士重工業の米国子会社スバル・オブ・アメリカは、デトロイトモーターショーで、同社のフラッグシップとなる新型車『B9トライベッカ』を発表した。
レスポンス | Response.

スバル B9トライベッカ「新しい一歩」
昨04年に投入した新型『レガシィ』が好評で、着実に北米での販売実績をのばしているスバルは、この夏に発売開始する、同社初の7人乗りSUV『B9トライベッカ』をデトロイトモーターショーでお披露目した。
レスポンス | Response.

スバル最大の本格SUV「B9 TRIBECA」発表
年初恒例のデトロイトショー(NAIAS=North American International Auto Show)が、2005年1月9日に開幕。富士重工業の米国販売会社スバル・オブ・アメリカ・インクは、7人乗りの本格SUV「スバルB9 TRIBECA(ビーナイン・トライベッカ)」を発表した。
webCG | News

スバル B9トライベッカ、日本導入は…
北米スバルの新たなる旗艦、初の7人乗りSUV『B9トライベッカ』は、『レガシィ』のプラットフォームをベースにしたボディは北米マーケットで通用するワイドサイズ。車高は、このクラスではかなり低めに設定されている。
レスポンス | Response.

SUBARU - 2005 North American International Auto Show
Subaru B9 Tribeca
 
2004年12月21日

株式会社カルマ CORAZON
レガシィ「アウトバック」用エアロパーツ発売開始!
エアロパーツ レガシィ(アウトバックBP9・BPE)

 
2004年12月17日

SUBARU−企業情報 新型クロスオーバー車の名称を「SUBARU B9 TRIBECA」に決定(PDF/91KB)

スバルの新型クロスオーバー、『B9トライベッカ』に決定
スバルは17日、05年に北米を中心に導入する、新型のフラッグシップ・クロスオーバーの車名を『B9トライベッカ』に決定した、と発表した。これまで『B9X』として予告されていたクルマだ。
レスポンス | Response.

 
2004年12月 9日

SUBARU オフィシャルWEBサイト SUBARUスクエアCMヒストリー」更新!!
OUTBACK - 「SUBARU アウトバック 日本海」篇 を追加
SUBARUスクエア−CMヒストリー > LEGACY OUTBACK

 
2004年11月16日

SUBARU OUTBACK ブラックレザーの心地よい感触が、アウトバックと走る歓びを豊かに奏でる。「本革シート・オフブラックインテリア」新登場!!
SUBARU オフィシャルWEBサイト SUBARU−OUTBACK
SUBARU−OUTBACK 本革シート・オフブラックインテリア

11/20(土)、21(日)「SUBARU OUTBACKフェア」開催!!
SUBARU OUTBACK フェア
 
2004年11月 9日

続報!スバルB9X 情報
レスポンス | Response. 【デトロイトモーターショー05】スバルB9X、4万ドルの評価

SUBARU PREVIEWS ALL-NEW SUBARU B9X CROSSOVER UTILITY VEHICLE
  Subaru.com, Subaru of America, Inc. SUBARU B9X IT'S COMING.

 
2004年11月 8日

スバル初の7人乗りクロスオーバー車、フラッグシップSUVを発表!
レスポンス | Response. 【デトロイトモーターショー05】スバルのフラッグシップSUV、B9Xが登場

SUBARU−企業情報 2005年北米国際自動車ショーに「スバル B9X」を出展(PDF/26KB)

おとなのOFF special 「SUBARUアウトバックとともに 名もなき道のその先へ」 公開!!
 ひたすらに走り続けていた道がある。ふと立ち止まって振り返る道がある。
 人生は旅のようだと、いまさらながらに思うとき その道をともに行く人の笑顔が隣にあった。
 今日久しぶりに、夫婦ふたりでロングツーリングに出る。
 「何の記念日だっけ?」と助手席でいたずらっぽく笑う妻に 旅の途中で言ってみようか。
 名もなき道のその先へ、これからも旅を続ける。
 君とともに。「だから、よろしく」・・・SUBARUアウトバック

SUBARU オフィシャルWEBサイト
 
2004年10月29日

05年型スバル『アウトバック』 米クラッシュテストで唯一の最高評価ファイブスター獲得
レスポンス | Response. 米クラッシュテスト、最高スコアはスバル

First Group of Model Year 2005 Crash Tests And Rollover Ratings available on SaferCar.Gov

Subaru.com, Subaru of America, Inc. Outback Earns Highest Crash Test Rating by NHTSA

 
2004年 9月29日

SUBARU オフィシャルWEBサイト  L.L.Bean Style アウトドアキャンペーン
抽選でSUBARU OUTBACK L.L.Bean EDITIONが当たる!
SUBARU OUTBACK L.L.Bean EDITIONでもっと豊かなアウトドアライフへ。

 
2004年 7月30日
SUBARU オフィシャルWEBサイト 元オリンピック選手 荻原次晴氏 「OUTBACK L.L.Bean EDITION」を駆ってデイ・キャンプヘ。
アウトドア・スポーツの伝道師、元オリンピック選手の荻原次晴氏が
OUTBACK L.L.Bean EDITIONを駆ってデイ・キャンプへ。
誰でも気軽に自然に親しめるという、荻原流アウトドアの愉しみ方とは?
SUBARU - OUTBACK

「SUBARU with L.L.Bean Outdoor Vacation in河口湖」会場レポートはこちら!!
SUBARU−イベント情報
 
2004年 7月 8日
富士重工業とサーブ 新たに新型クロスオーバー車での協業に合意
富士重工業株式会社 Press Information
スバルの新型クロスオーバーをベースにサーブも!!
レスポンス | Response.
 
2004年 7月 2日
SUBARU オフィシャルWEBサイト SUBARU OUTBACKインタビューコンテンツ「A DAY WITH "OUTBACK"」追加!!
vol.2 2004 Summer 南佳孝
ミュージシャン、南佳孝。常に自らの気持ちいい音楽を追求し続ける氏が、
日本の伝統と手法の残る街、松本を訪れた。アウトバックとともにしたその一日とは。
SUBARU - OUTBACK )
 
2004年 6月 9日
【スバル レガシィ小変更】ちょっとワイルドな『アウトバック L.L.Bean EDITION』
レスポンス | Response. )
 
2004年 5月25日
SUBARU オフィシャルWEBサイト SUBARUスクエア「CMヒストリー」更新!!
CMヒストリー > OUTBACK - 「SUBARU アウトバック 竹林」篇 )
 
2004年 5月17日
SUBARU オフィシャルWEBサイト あなたの世界を広げる。SUBARU OUTBACK 2004 MODEL 誕生!!
SUBARU OUTBACK )
SUBARU オフィシャルWEBサイト こころ広がる、新しいアウトドアスタイルのはじまり。OUTBACK L.L.Bean EDITION 誕生!!
OUTBACK L.L.Bean EDITION )
あなたとレガシィの新しい関係、始まる。 SUBARU G-BOOK サービス開始
SUBARU G-BOOK )
スバル レガシィを一部改良
あわせて アウトバック「L.L.Bean EDITION」、B4「2.0 CNG」を追加設定
富士重工業 Press Information )
スバル・レガシィ、オプションの設定を拡大
レスポンス | Response.
レガシィアウトバックに「LLビーン」仕様2モデル
レスポンス | Response.
トヨタのG-BOOKをスバル・レガシィに設定
レスポンス | Response.
 
2004年 5月10日

新型アウトバック(B型)のボディカラー

OUTBACK
 2.5i / 3.0R
ブリリアントシルバー・メタリック
アークティックホワイト・パール(¥31,500高)
オプシディアンブラック・パール
アトランティックブルー・パール
シャンパンゴールド・オパール
ブリリアントシルバー・メタリック/グラナイトグレー・オパール
OUTBACK L.L.Bean EDITION
 2.5i / 3.0R
ブリリアントシルバー・メタリック/グラナイトグレー・オパール
アークティックホワイト・パール/グラナイトグレー・オパール (¥31,500高)
オプシディアンブラック・パール/グラナイトグレー・オパール
シャンパンゴールド・オパール/グラナイトグレー・オパール
ダークグリーン・マイカ/グラナイトグレー・オパール 新色
 アウトバック・コミュニティでも述べましたが、メーカー装着オプション設定が大幅に変更となり、サンルーフとの組み合わせにはかなりの制限があるようです。ただ、ここで掲載される内容は、あくまで予想です。詳しくは発表をお待ちいただくか、販売店にお尋ねください。
 
2004年 5月 9日
いよいよ、新型アウトバック(B型)発表、発売まで1週間となりました。当サイト独自の予想を一部発表します。

メーカーオプション G-BOOK選択可能に
 トヨタとの提携から15ヵ月、いよいよ稼動します。
 マッキン、サンルーフとの共着不可。
2.5iメーカーオプションの充実
 3.0Rとほぼ同等の組み合わせに。
 もちろん、VDC・クルコンが装着可能に。
 3.0Rともに選択数が増えています。
インテリア ブラックタイプ セレクトレバー
マッキントッシュを選択した場合、
これまでパネルサイド・カラーのみ専用となっていましたが、
セレクトレバー周辺カラーも替わります。
その他 トランスケア 自操式装置 登場

これまで、助手席など、ドライバーズシート以外に重きを置いていたトランスケアシリーズに、
ハンディキャップがあっても、自ら運転を楽しめる為の装置を用意。
スバルらしさが「やっと」出てきました。

L.L.Bean EDITION 待ちに待ったアウトドアブランドとのコラボレーションが遂に実現!
 ベース車両の約25万円高
 クリアビューパック標準装備
 専用17インチアルミホイール
 L.L.Bean EDITION エンブレム
 L.L.Bean EDITION 型押しロゴ(運転席&助手席)
 ウッド&レザー ステアリングホイール
 アイボリー アルカンターラ(シート素材)
 高級カットパイル(フロアカーペット、カーゴルームカーペット、カーゴルームトリム、リアゲートトリム)
 ディーラーオプション 専用カーペットマット/リアラゲッジマット

予想価格
アウトバック 2.5i 2,677,500
アウトバック 3.0R 3,150,000
アウトバック L.L.Bean EDITION 2.5i 2,929,500
アウトバック L.L.Bean EDITION 3.0R 3,354,750
あくまで予想ですので、あしからず・・・。
 
2004年 5月 6日
webCG スバル・アウトバック3.0R(5AT)【ブリーフテスト】
自動車ジャーナリスト笹目二朗 氏のインプレッション。一読の価値あり。
webCG | Impressions )
 
2004年 4月25日
【ニューヨークモーターショー04】写真蔵...スバルはSUVクロスオーバー指向
OUTBACK L.L.bean EDITION の画像も紹介されています。
レスポンス | Response. )
 
2004年 4月 1日
www.need-desire.com にて、北米仕様アウトバックの詳細を紹介中
2005 Subaru Legacy & Outback )
 
2004年 3月25日
レスポンス | Response. スバルクロスオーバーが始動か
Response. )
 
2004年 3月16日
 富士重工業は国内での販売体制の強化に取り組む。
 まず販売会社のセールス担当者を2004年度上期中に10%増員するとともに、本体からの出向者も拡大。
 これらの施策によって、国内市場の全需が横ばいと予想されるなか、2004年は前年比24%増の30万6000台の新車販売を計画する。
 さらに中期的には35万台を目指して、拠点数の拡大や大規模店の展開などにも取り組んでいく。
 同社の国内販売店は53社で、拠点数は約550店。
 セールス担当者は合計で約4100人抱えるが、販売会社の新規採用などによって4500人まで引き上げる。
 昨年のセダン「新型レガシィ」と軽自動車「R2」の投入に、レガシィの日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞が追い風となり、国内販売は上向いている。
 ただ拠点数の少なさから機会損失もあるため、取り急ぎ販売力を強化する必要があると判断した。
 
2004年 2月18日
 富士重工業は2006年度までに、1日単位での生産計画に対応できる体制(デイリーオーダー)を実現する為、新たな生産システムの開発に着手。車種数が少ないこともあり、競合他社と比べ出遅れていた。
 現在はディーラーからの受注情報を旬間(10日間)単位で生産計画していた。デイリーオーダーにすることで、1日単位の受注情報で生産の微調整が可能になる。また、最大1.5日分ある仕掛かり在庫を半減するとともに、最大40日かかっている納期を大幅に短縮することができる。
 
2004年 2月16日
キャンピング&RVショー2004」レポート公開中!!
LIFE GARAGE CAMPING&RV SHOW 2004
 
2004年 2月 5日
2004年2月6日(金)・7日(土)・8日(日)キャンピング&RVショー2004にSUBARUが出展!!
LIFE GARAGE CAMPING&RV SHOW 2004
 
2004年 2月 2日
Response. 【シカゴモーターショー'04出品車】スバル『アウトバック』---ターボも
レスポンス | Response.
 
2004年 1月20日
Response. スバル『アウトバック』は「トラック」である……の理由
レスポンス | Response.
 
2003年12月22日
スバル レガシィ 国内販売 累計100万台を達成
富士重工業株式会社 Press Information
 
2003年12月15日
SUBARU OUTBACKがオートカラーアウォード2004「ソフィスティケイティッド・カラー賞」を受賞
NEW レガシィ 日本カー・オブ・ザ・イヤー2003-2004受賞!!
AUTO COLOR AWARD 2004授賞車一覧
 
2003年12月 5日
OUTBACKスペシャルコンテンツ「A DAY WITH“OUTBACK”」
SUBARU - OUTBACK
 
2003年11月17日
 富士重工業は米アウトドア用品大手のL・L・Beanとの提携を拡大する。これまで北米市場で「先代アウトバック」に、日本市場でも期間限定で「フォレスター」にL・L・Bean仕様車を投入、販売面でも連携してきたが、2004年春をめどに本格的に日本市場にも協力関係を広げる。アウトドア志向の購入層の掘り起こしにつなげる。
 日本で販売する車高が高く非舗装路の走行に適した「レガシィ・アウトバック」と「フォレスター」に来春以降、L・L・Bean仕様車を追加設定する。L・L・Beanのエンブレムを車体に、ロゴを本革シートやフロアマットなどにあしらう。またL・L・Beanの製品カタログに車を掲載するなど、販促活動でも協力する方針。
参考リンク:L.L.Beanへようこそ!
 
 
2003年11月12日
レガシィ 2003−2004日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
富士重工業株式会社 Press Information
日本カー・オブ・ザ・イヤー:受賞車・特別賞受賞車
NEW レガシィ 日本カー・オブ・ザ・イヤー2003-2004受賞!!
 
2003年11月10日
SUBARUスクエア「SUBARUギャラリー」携帯待ち受け画像更新!!
SUBARUギャラリー > 携帯待ち受け画像 > LEGACY
 
2003年11月 1日
CORAZON BP5・BL5レガイシィ用TRK(走行中でもTVが見れるKIT)新発売!
BP5・BL5 レガシィ用 CORAZON TV.RUN.KIT 〜走行中でもテレビが見れる!〜
 
2003年10月27日
SUBARUスクエア「CMヒストリー」更新!!
CMヒストリー > OUTBACK
 
2003年10月22日
スバル レガシィ アウトバックを発売
富士重工業 Press Information

World Wide Wagon. SUBARU アウトバック誕生!!
SUBARU−OUTBACK

SUBARU OUTBACK The New Category on the Earth. OUTBACKの魅力を紹介するスペシャルコンテンツ登場
SUBARU - OUTBACK (スペシャルコンテンツ)
SUBARU OUTBACKデビューフェア10/25(土)、26(日)開催!!
OUTBACK デビューフェア
富士重工業 スバルブランドメッセージ「Think. Feel. Drive.」を新たに設定
富士重工業 Press Information
 


バナー 10000060
2003/10/21
 

 webCGが、『スバル「レガシィ」のSUVモデル「アウトバック」発売』と題して、いち早く掲載。

 
 
2003/10/14
 

 富士重工業は「第37回東京モーターショー」の出展概要を発表。
 出品台数は14台で、ワールドプレミアが3台、そしてレガシィ アウトバックがジャパンプレミアを果たす。
 10月22日(水)にスバルブース(西ホール)にてプレスブリーフィングが行われる。

 
 
2003/10/ 3
 

 本邦初となる試乗記が公開された。All About クルマ・バイクの「スポーツカー&オープンカー」でガイドを務める、河口まなぶ氏が「登場迫る!スバル アウトバック」と題してリポートしている。

All About 国産車 by All About > NEWレガシィのすべて をクリックしてください。
 
 
2003/ 9/11
 

 欧州仕様アウトバックのスペシャルコンテンツがSubaru Globalにて公開された。また、フランクフルトモーターショーの詳細も掲載中。

 
 
   
2003/ 8/18
 

 ワールドプレミアとなるフランクフルトショーに合わせて、欧州先行発売となる。日本発売は、東京モーターショーに合わせる見込みか。いずれにせよ、10月の発売となる。
 なお、9月に発表されるのは欧州仕様。

 

2003/ 8/ 8

 

 
 富士重工は「第60回フランクフルト国際モーターショー」の出展概要を発表。
 グレード構成と3.0Rの画像1枚を公表した。 ワールドプレミアは9月9日となる。参照
 
   
アウトバック「3.0R」 3.0L水平対向6気筒エンジン
最高出力180kw (245ps)/6600rpm
Symmetrical AWD
最低地上高200mm
   
アウトバック「2.5i」 2.5L水平対向4気筒SOHCエンジン
最高出力121kw(165ps)/5600rpm
Symmetrical AWD
最低地上高200mm
 

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